【 289万円 損益 +0万円 : +0% 】毎月積立 2023/04/14 おおぶね ひふみ 投資信託 / SBIラップ / ロボット投資 プラ転に返り咲き バフェット効果と推察するので、リセッション懸念で守り姿勢は変えず

投資
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最新更新日 2023年4月14日

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ほったらかし投資は可能なのか? 投資の初心者むけ講座 毎月積立 ドルコスト平均法について

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推移( 左側:積上損益額、右側:損益率 )

バフェットさんの日本株投資の発言を受けて日本株は上昇したので、おかげさまで投資信託も少し上がりました。0.03%のプラ転が実現しました!

読みでは、金融不安の払拭で株価は少しは上がるものの、金利を上げている影響で、購買意欲が減少し、リセッション 景気後退につながるのではと思うので、現金保有率は高めています。

リセッション懸念への備え方について考える

積立=ドルコスト平均法によるメリットとデメリット

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個々の投資信託銘柄の成績

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SBIラップ

市場動向を先読みし投資配分を最適化 グローバルインデックスを上回るパフォーマンスを目指す

SBIラップはプラスに戻ってきました。これからさらに伸びることを期待しております。

日付資産総額評価損益評価損益率米国株式先進国株式新興国株式米国債券米国ハイイールド新興国債券米国不動産ゴールド現金
2023/4/14131,6211,7241.31%2.00%2.40%48.10%20.90%2.00%2.00%2.00%19.60%1.00%
2023/4/13130,6757780.60%2.00%2.40%48.00%21.00%2.00%2.00%2.00%19.50%1.00%
2023/4/12130,3564590.35%2.00%2.40%48.00%21.10%2.00%2.00%2.00%19.60%1.00%
2023/4/11129,552-345-0.27%2.40%9.60%47.90%21.10%2.00%2.00%2.00%19.60%1.00%
2023/4/10129,552-345-0.27%2.40%9.60%47.90%21.10%2.00%2.00%2.00%19.60%1.00%
2023/4/6130,2183420.26%2.00%9.60%48.50%9.20%2.00%5.00%1.90%20.80%1.00%
2023/4/5130,1182420.19%2.00%9.60%48.50%9.20%2.00%5.00%1.90%20.80%1.00%
2023/4/4130,5266500.50%2.00%9.60%48.70%9.20%2.00%4.90%1.90%20.90%1.00%
2023/4/3130,5266500.50%2.00%9.60%48.70%9.20%2.00%4.90%1.90%20.90%1.00%
2023/3/31126,934-2,942-2.32%1.90%9.40%48.60%9.30%2.00%4.90%1.80%21.00%1.00%
2023/3/15126,875-3,068-2.42%1.90%9.60%48.60%9.40%2.00%5.10%1.90%20.40%1.00%
2023/2/2899,153-739-0.75%4.30%2.60%43.20%15.40%2.60%9.30%1.90%19.70%1.00%
2023/2/1599,030-909-0.92%4.30%2.60%43.30%15.20%2.60%9.20%2.00%19.80%1.00%
2023/1/3180,0783030.38%17.20%6.10%31.70%10.90%6.10%5.60%2.00%19.50%1.00%
2023/1/1678,481-1,294-1.65%17.20%6.10%31.30%11.10%6.20%5.60%2.10%19.50%1.00%
2022/12/3077,542-2,590-3.34%28.60%9.30%21.90%5.10%10.00%2.00%2.00%20.20%1.10%
2022/12/1580,8957210.89%29.40%9.30%21.60%5.10%10.00%2.00%2.00%19.60%1.00%
2022/11/3070,6214670.66%46.00%12.30%2.00%5.20%9.90%2.00%1.90%19.60%1.00%

ロボットは、債券の割合を積み増して、株式への投資を少なくしていることがわかりました。リセッションを読んでいるのでしょうか?今まで10%前後存在した先進国株も数%まで保有を落としてます

ちなみに、ドル円の為替を中長期時期で見てみると、影響の大きさに気付かされます。

2011年頃は驚きの75円くらいだったのですよね・・。

投資のロボットアドバイザー活用方法

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おおぶね Japan

主として国内の金融商品取引所に上場されている株式に投資し、投資信託財産の中長期的な成長を目指す。運用にあたっては、徹底したファンダメンタル分析に基づく、持続的に価値を創造する企業への長期投資、および、投資先へのエンゲージメント活動により、長期的なリターンの獲得を目指す。

おおぶね Japan の純資産総額が30億円と少なめなので、中小型株への投資のしやすさから、投資先として選定しました。為替が少し落ち着いてきたので、おおぶねの米国株版の投資も検討中・・。

おおぶねは、さらに下落して、損益がほぼゼロまで収支が悪くなってきてしまいましたが、バフェット発言の影響か、少し戻ってきました。

日付資産総額評価損益評価損益率
2023/4/141,087,27026,5982.45%
2023/4/131,082,91222,2402.05%
2023/4/121,075,83115,1581.41%
2023/4/111,067,3886,7150.63%
2023/4/101,011,7631,0900.11%
2023/4/61,021,28110,6091.04%
2023/4/51,041,61730,9452.97%
2023/4/41,039,19428,5222.74%
2023/4/3983,34522,7092.31%
2023/3/31975,84915,2131.56%
2023/3/15948,337-12,299-1.30%
2023/2/28856,568-4,079-0.48%
2023/2/15869,2788,6300.99%
2023/1/31768,9998,3321.08%
2023/1/16736,838-23,829-3.23%
2022/12/30638,249-22,392-3.51%
2022/12/15672,545.0112,530.171.86%
2022/11/30474,907.2514,887.623.13%

中長期投資で有名な農林中金 投資信託「おおぶね」の積立投資

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ひふみ投信

ひふみ投信は、「日本を根っこから元気にする」をコンセプトに、主に日本の成長企業に投資をする投資信託です。

アクティブファンドの老舗。純資産総額が1426億円ですがひふみプラスなど他の類似信託を合わせると運用資金が巨大となっているのが最近気になる点。

ポートフォリオに占める割合が大きいので、マイナス幅が全体ポートフォリオへも悪影響を及ぼしています。積み立てている金額が大きいので変動する金額も大きくなってしまいますね。

一気にプラスに戻ったのに、マイナスに舞い戻ってしまいました。ひふみ投信も2%近く下落。ボラビリティが高い日々が続いていますね。少し戻ってきてます。

日付資産総額評価損益評価損益率
2023/4/141,672,630.00-27,398.00-1.64%
2023/4/131,671,620.00-28,408.00-1.70%
2023/4/121,611,213.00-38,800.00-2.41%
2023/4/111,600,432.00-49,581.00-3.10%
2023/4/101,591,352.00-58,661.00-3.69%
2023/4/61,602,825.00-47,188.00-2.94%
2023/4/51,633,495.00-16,518.00-1.01%
2023/4/41,635,368.00-14,645.00-0.90%
2023/4/31,626,260.00-23,753.00-1.46%
2023/3/311,612,135.00-37,878.00-2.35%
2023/3/151,569,272.00-80,741.00-5.15%
2023/2/281,561,728.00-38,296.00-2.45%
2023/2/151,557,873.00-42,151.00-2.71%
2023/1/311,498,197.00-51,810.00-3.46%
2023/1/161,454,090.00-95,917.00-6.60%
2022/12/301,402,859.00-97,159.00-6.93%
2022/12/151,444,301.00-55,717.00-3.86%
2022/11/301,353,758.00-46,246.00-3.42%

話題のアクティブ ファンド ひふみ投信 投資信託の概要

個別銘柄への投資だと日々それぞれの銘柄が気になりますが、投資信託の場合お任せなので、心が穏やかにいられる点はポジティブです。一方、個別の株主優待や配当のお知らせが届かないのはちょっと寂しい気もしますね。

個別銘柄の中長期投資のメリットとデメリット

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