物価高対策 賞味期限ギリギリ、試供品 などを活用して節約 半額以下の商品も

最新更新日 2022年11月6日

物価高で最近日用品や食料品など、生きていく上で必要なものも、値上げが続いています。

少しでも価格を抑えるためには、賞味期限ギリギリなど、訳あり商品を購入するのがおすすめです。

節約にもなるし、フードロスを削減することになるので、社会貢献にもなります。

本日は我が家で愛用しているオンラインで購入できる3つのサービスを紹介します。

 

Kuradashi 2022/11/3 テレビ東京カンブリア宮殿にも登場…

訳あり商品を市場価格よりも安く購入することができます。但し、購入単位が大きいので、大家族やシェアすることがおすすめです。

 

訳あり3要素

3分の1ルール

製造日から賞味期限までの3等分し、納品・販売期限を設ける商慣習。製造から最初の3分の1を超えると賞味期限がまだまだ残っていても廃棄される可能性があるのです。

季節性商品

恵方巻やクリスマスケーキ、桜や紅葉など四季折々のパッケージ。楽しくて華やかなイベントも、終わると同時に行き場を失ってしまう商品も少なくありません。

規格外

商品割れ、少しの傷、パッケージの汚れ、サイズ違い…味や品質には全く問題がないにも関わらず、「規格」から外れたことで販売されずに廃棄される商品が沢山あります。

 

junijuni(ジュニジュニ)…

junijuniは東京ガスがスポンサーを務めるECサイト。
期限が間近な商品や、訳あって処分対象になってしまう商品をメーカー様等から買い取り、お手頃価格でお届けするサービス。

小ロットで購入できる商品もあるのが嬉しい。

 

モラタメ…

モラタメは商品をお試ししたいお客様と、商品を試したお客様の評価を聞きたい各メーカーの商品開発担当者様を繋げる仕組みであるため、比較的小ロットで試すことができます。

 

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